彼女ができるまでにマッチングアプリで会った人数と使ったお金

離婚してから僕は仕事と女性のことだけ考える生活を送ってきた。

男はお金と女のことだけ考えていればだいたい上手くいく
というのは恋愛工学の教えである。

そんな僕にようやく彼女ができた。

元嫁よりもいい女と思える女性だ。

非モテコミットしがちなので注意しなければならない。

彼女とはマッチングアプリで知り合ったわけだが、彼女に会うまでに数々の失敗や悔しい思いをしてきた。

離婚から今までにマッチングアプリで会った人数と使ったお金を公開しよう
バツイチ30代のリアルな体験談として参考にしてみてほしい。

マッチングアプリデータ:彼女ができるまで

使ったお金

マッチングアプリ費用:223,360円
アポコスト:120,000円(平均5,000円)
合計コスト:343,360円
活動期間約5ヶ月の間に使ったお金の総額は343,360円
1ヶ月あたり68,672円になる

離婚して自暴自棄になっていた面もあり、金額は気にしないで使ってた。
我ながら結構使ったなとは思う。

出会った女性

マッチング数:947人
会った人数:24人
マッチングした女性のうち2.5%の人と実際に会った
イケメンでもハイスペックでもない上に、マッチングしてもメッセージを送らなかった人もいるので、低い数値だと思う。

マッチング人数は947人もいる。出会った女性の人数と言ってもいいかもしれない

マッチングアプリ以外にこれだけの女性と知り合える出会いの場があるだろうか?

出会いがないと嘆く前にマッチングアプリを試してみてほしい。
バツイチロースペックフツメンの僕ですらこれだけの出会いがあるのだから。

1人の女性と出会うのに使ったお金

223,360円÷24人=9,306円だ

コスパが良いアプリはどれなのか?

など何もデータがない状況で初めたし、プロフィールやメッセージの内容なども試行錯誤しながらだった。

今ならコスパが良いアプリがどれなのか分かるし、各アプリの傾向も掴んでいるのでコストはもっと抑えられる

マッチングした女性が彼女になる確率

1/947なので0.1%だ。

めっちゃ低い確率だが、これは今回の彼女の場合のデータだ。

マッチングアプリで会った1人目の女性が彼女になることだってある

僕が人生で初めてマッチングアプリで会った女性は元嫁だったのだから(笑)

何が言いたいかというと、とにかく行動しようということだ。

行動すれば彼女はできる

彼女をつくるのに1番必要なのは行動力である

非モテ、童貞、ブサメンだろうと行動すれば彼女はできるのだ。

ドタキャンされようと、写メ詐欺に出くわそうと、継続し続けるのみだ。

彼女をつくるための行動=女性へのアプローチ数である。

女性のアプローチ数を最も効率よく増やせるのはマッチングアプリなのだ。

コスパが良いマッチングアプリ

リクルートグループ運営:ゼクシィ恋結び

ゼクシィ恋結び

ゼクシィ恋結びのアポコスト:2,340円
※1人の女性に出会うのに掛かったコスト

メンタリストDaigoが監修:wtih(ウィズ)

with(ウィズ)

with(ウィズ)のアポコスト:5,125円
※1人の女性に出会うのに掛かったコスト

無料で会える可能性があるマッチングアプリ

バツイチに優しい:マリッシュ

マリッシュ

無料会員でもポイントがあればメッセージのやり取りができる点が他のアプリとは違う点だ。ポイントは無料でもらえる機会があるので、お金を使わずに出会える可能性がある

18年間の運営実績:youbride(ユーブライド)

youbrode

スタンダードプランの相手となら無料でもメッセージの送受信ができる。1日に送信できるいいねが5回と制限があるものの、無料で出会える可能性があるのだ。