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マリッジハンティングラボとは

アラサー・アラフォーの婚活応援メディアです。

マッチングアプリを中心とした婚活・恋活情報を発信しています。

婚活アプリで結婚した経験があるライターたちが自身の体験から得られたリアルなデータを公開。

アラサー・アラフォーの婚活方法について研究し、最適な手段を紹介していきます。

メディア運営者(ライター)のご紹介

婚活所長

マッチングアプリ・婚活アプリの研究家でマリッジハンティングラボの所長をしております「婚活所長」です。
2014年からマッチングアプリを始め、既婚者になった今も研究のために使い続けています。
好きなアプリは「ゼクシィ縁結び」です。

非モテマン

非モテコミットしがちな男「非モテマン」です。当メディアの発起人で、メインライターでもあります。
Pairs(ペアーズ)で知り合った女性と結婚しましたが、妻の不倫で離婚。それ以降狂ったようにマッチングアプリを使い、ブサメンでも戦える攻略法を確立しました。
好きなアプリは「ゼクシィ恋結び」です。

婚活所長

当メディアは、この2名を中心に運営しています。
婚活・恋活中の方や恋愛で悩んでいる男性にとって有益な情報を発信できるよう日々研究中です。

次の方に役立つ情報を中心に配信しています。

  • 婚活・恋活中のアラサー・アラフォー
  • 非モテ男子
  • バツイチ

非モテマンのスペック

非モテマン

お察しの通りスペックは低いです。生まれながらの非モテ(笑)
非モテ界のエリートとは私のことです(泣)
  • 顔は中の下か下の上
  • 低身長(170cmありません)
  • 体脂肪率22%くらい(一応ジム通ってます)
  • 薄毛対策に必死(リアップとフィンペシア)

非モテマンの恋愛遍歴

興味ないとは思いますが、非モテの歴史をご紹介しましょう。

幼稚園〜小学生〜中学生時代

中学生まではわりとモテていました。
理由は簡単で運動ができる方だったからです。
初めて彼女ができたのは中学2年生の時だったと思います。

非モテマン

チキンで手しか繋げませんでした(笑)

高校時代

モテたいのでバンド活動と運動部を掛け持ちしていました。
彼女は2人できましたが、相変わらずチキンで何もできず(笑)

非モテマン

ちなみにファーストキスは好きでもない女の子に流れで奪われました(笑)勢いで童貞も捨てようとしましたが未遂で終わります(笑)

大学時代

童貞をこじらせた僕はコミュ障になっていきます。
彼女どころか大学では孤立し、本当の友達は1人もいないという悲惨な状況に…
大学から足が遠のき、大学に行くフリをしてパチンコ屋に行くというクズっぷり…
大学4年間で彼女はおろか友達さえできずに終わることになるのです(愚)

社会人以降

就職をした僕は、密かに恋をしていた同僚がいました。
1回だけデートしましたが、チキンで告白もできず(笑)
相手は好意があることすら気づいていなかったと思います。

そんな僕にも転機が!会社の元同僚と急接近!
意を決して告白してたころ、後日OKしてもらえました。

非モテマン

仲良くなったらすぐに好きになるのが童貞ですよね(笑)
何はともあれ童貞を卒業することができたのです!!!

この彼女とは同棲期間も含めて6年近く付き合っていたと思います。
ちなみに同棲してからセックスレスに近い状態でした。
この原因は今なら分かります。

「非モテコミット」です。
非モテコミットとは何か?対策と脱出方法を伝授します。

恋愛工学との出会い

恋愛工学の存在を知った僕は、初月は無料なので試しに登録してみました。読んでみると想像以上に面白い。そのまま継続して購読はするものの、当時は彼女(上述の子)もいたし、自分の恋愛観とあまりにもかけ離れていたため、すぐに実践することはありませんでした。

マッチングアプリを使い始めたきっかけ

前の恋愛の傷が癒えてきた僕は、Pairs(ペアーズ)というマッチングアプリに手を出します。当時は彼女をつくるというよりも、恋愛工学を実践してみるというモチベーションの方が強かったかもしれません。正直1度くらいはワンナイトの体験をしてみたいという気持ちもありました。

初めてアプリきっかけで会うことになった女の子への第一印象はこうでした。

非モテマン

一般的に見てかわいいとは言えないが、やれるかやれないかで言ったらやれる!

ということで、僕は人生で初めて出会ったその日にセックスに誘うことを決意するのです。

告白をしないで付き合うことになった女性

Pairs(ペアーズ)で知り合った女の子との飲みの後、駄目元で家に誘います。
結果はNoだったのですが、ちょっとしたハプニングがあり、彼女を自宅に呼ぶことに成功します。そして、出会ったその日に枕を交わすのでした。

完全にビギナーズラックでしたが、僕はこう思いました。

非モテマン

恋愛工学に書いてあったとおりじゃねーか

その後しばらくは食事に行ったりセックスしたりの関係だったのですが、
居心地がよく普通にデートもするようになります。
そしてある日彼女に問い詰められます。

「私たちどういう関係なの?」
「付き合ってるって思っていい?」

非モテマン

こういう付き合い方に慣れておらず戸惑った僕は、あっさりと「うん」と答えて、付き合うことになるのでした。

そして結婚へ

告白を経ずに付き合った彼女は、結婚願望がありました。
僕は、いい年齢になっていたこともあり、流れに身を任せてみることにしたのです。
そこからはお互いの家族への挨拶、同棲、結婚とトントン拍子に進んでいきます。

結婚生活

僕らは結婚してからも上手くいっていました。
僕は、ちょっとした日常に幸せを感じていたのです。

いつか子供ができて、あたたかい家庭を築いていく。
そう思っていました。

しかし、そんな日常は脆くも崩れるのです。

非モテコミット

彼女と付き合いたての頃、僕は他の女の子と遊んだりもしていました。
しかし、結婚を決意してからは彼女にフルコミットしていました。

最初は彼女の方が僕のことを好きだったので主導権を握れていたのですが、
徐々にパワーバランスが逆転していき、気づけば非モテコミットになっていたのです。

僕はセックスできているから問題ないと思っていました。
実際に彼女からセックスを拒まれたことはありませんでした。
が、いつか断られるんじゃないか?という思いが芽生え始めていたのです。

今思えば、このマインドこそが非モテコミットです。
自信のなさは女性に伝わります。
断れれたらどうしようと思いながらセックスに誘うようになった頃からでしょうか。
彼女の不審な行動が目立つようになります。

不倫の発覚

ある日、彼女の放置されたスマホを見た僕は、決定的な証拠を掴んでしまいました。
浮気相手との生々しいLINEのやり取りです。

非常にショックで気持ちの整理ができるようになるまでかなり時間が掛かりましたが、
原因ははっきり分かりました。

そう。恐怖の非モテコミットです。
非モテコミットとは何か?対策と脱出方法を伝授します。

非モテマンの現在

離婚で人生変わった

いい意味で。

そう言える未来が来るようにもがいています(笑)

結果的に結婚も離婚も無駄じゃなかったと思えるように頑張ります。

結婚は悪くない

僕が言うと全然説得力がないと思いますが、結婚生活は悪くなかったです。
男性は、結婚を躊躇しがちですが、一度勢いで結婚してみるのもアリだと思います。

一度してみると、結婚のハードルが下がります。
結婚願望が強い女の子もドーンと来いというマインドになれますよ(笑)

非モテマン

僕は、懲りずにまた結婚したいと思っています。
どちらかというと家庭がほしいって感じですけどね。

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